第4話|非行に走る巨乳女子校生(前編)【秘密の催眠療法】

第4話|非行に走る巨乳女子校生(前編)【秘密の催眠療法】

オジサン嫌いのJKが・・・
秘密の催眠療法
[コミックシーモア]【1月】【AC】秘密の催眠療法−猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…−
作者:REDLIGHT

 

第四話【ネタバレ】
非行に走る巨乳女子校生(前編)

 

次に治療に訪れたのは、

 

今どきの生意気そうなJKだ!

 

母親に連れられてやってきた彼女は、

 

手が付けられないくらい素行が悪く、

 

どうにかならないかという母親からの依頼で、

 

駒司のもとを訪れたのだ。

 

お願いしますと部屋から出ていく母親、

 

しかし少女は駒司に対して全くの無関心・・・

 

座り込んでスマホをいじりながら早く終わんないかな

 

と言わんばかりの態度をとっていた。

 

全く話を聞こうともしない少女、

 

スカートの隙間からパンツが見えてもお構いなしだ。

 

生意気なガキだと駒司は思っていたが、

 

よく見てみるとなかなかおいしそうな体つきじゃないか・・・

 

ガキをやる趣味はないがこのレベルならいいかと、

 

どうやって催眠にかけてやろうかと模索していた。

 

まずは、苛立ちを抑えながら声をかけてみる。

 

どうやら家に男の人が来るのが嫌なようだ。

 

「ウザいし、キモイ!」

 

聞いてみると母親の男がちょっかい出してくる

 

ようでボディータッチが頻繁にあるようだ。

 

少女の体は年の割に発育が良く、

 

男が手を出す気持ちもわからなくはない。

 

駒司の股間も思わず膨らんでくるほどだ。

 

何とかしてこのボディーを手に入れようと

 

ニタリと笑みを浮かべた・・・

 

帰りたがっている少女を何とか話をつなげつつ、

 

見た目は全く非行少女に見えないのに、

 

清純そうだしと少し褒めてみると、

 

このほうがオッサン受けがいいんだよと

 

彼女がしているバイトについて話だした。

 

駒司がどんなバイトだったっけと聞くと、

 

恥ずかしそうに、

 

「J●お散歩!」

 

ママしゃべりすぎ!と恥ずかしそうに、

 

すこし顔を赤くして怒っていた。

 

オジサンとデートするバイトなんて危ないんじゃないか?

 

と心配して見せる駒司だが、

 

見つめる先は少女のパンツだった・・・

 

危なそうなバイトの内容を心配するが、彼女としては全然平気らしい。

 

自分はお茶したりするだけで、

 

危なくなったら売り専門の娘を紹介してるらしい。

 

私は売りなんて絶対無理!

 

オッサンなんて臭いしキモイしキタナイしありえない!

 

大のオジサン嫌いだとわかり、

 

駒司は猛烈に燃えてくる・・・

 

こいつをオジサン好きの淫乱娘に変えてやろう・・・

 

駒司の快楽人形コレクションに入れてやろうと、

 

催眠をかけていくのであった・・・

 

 

【秘密の催眠療法】
第5話非行に走る巨乳女子校生(中編)に続く・・・

 

配信全6話を一気読み!!

秘密の催眠療法

猥褻セラピストの手によって解放される牝の性

【コミックシーモア】秘密の催眠療法-猥褻セラピストの手によって解放される牝の性…-(フルカラー)

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